「工具系」は、JANコードがあれば価格調査条件設定の難易度が低い商材です。JANコードがない商品の場合は、検索ワードの設定が重要です。
下記を参考に最適な価格調査条件を設定してください。
「かんたん商品登録」入力のコツ
| 設定項目 |
設定内容 |
備考 |
| JANコード |
4966376246274 |
JANコードがある場合は必須で設定。 JANコードがない商品は「検索ワード」を必須で設定。 |
検索ワード
|
ハイコーキ WR22SE |
「メーカー名」「型番」などをスペース区切りで設定。
工具系は型番が短かったり数字のみであることが多く、型番のみを検索ワードに設定すると、目的とは異なる商品(=同じ型番を使っている他メーカーの商品)を取得しやすい。 必ず「メーカー名」と「型番」をセットで設定する。 |
| 調査下限価格 |
販売価格の半額程度 |
目的の商品より安い価格で販売されている、替え刃などの部品の価格を除外するために設定。 |
※「検索ワード」のワードが複数ある時は、
ワードの間を半角スペースで区切ってください。
例)工具(インパクト・エアーポンプ)を調査する
◆「かんたん商品登録」での入力
◆「商品編集」画面で見た時(インパクト)

◆「商品編集」画面で見た時(エアーポンプ)
「かんたん商品登録」をする際にJANコードが未設定だった場合、
Amazon(
ASINコード)と価格.com(
価格.com 商品ID)の価格調査条件は
手動で設定が必要です。設定方法は
こちら


※目的とは異なる型番の商品が取得されてしまう場合は「
除外ワード」を設定してください。