プライスサーチ

サポートサイト

キーワードから探す

※スペースで区切って複数検索が可能です。

カテゴリで絞り込む

よく検索されるキーワード

カテゴリから探す

ID:160

「商品名で検索」がOFFになっている時の対処方法を教えてください。

「商品名で検索」をONにすると、商品名に記載のあるワードのみが検索対象になります。
「商品名で検索」をOFFにすると、商品説明文に記載されている内容(類似商品の紹介など)も検索対象になり、目的以外の商品を取得しやすいです。



【NGポイント】価格調査条件の「商品名で検索」がOFF


調査したい商品 一眼レフカメラ本体とレンズのセット 160_1.png
検索ワード キヤノン EOS Kiss X9i
商品名で検索 OFF
NGな理由 商品の説明文に記載されている情報(類似商品の紹介)も検索対象になり、目的以外の商品を取得しやすい。

例えば、商品説明分に対応カメラの一覧が記載されており、検索ワード「キヤノン EOS Kiss X9i」と一致するので、
調査したいカメラに取り付け可能な「望遠レンズの単品」が取得されてしまう。

160_2.png
商品説明文
160_3.png



【改善方法】検索ワードがJAN以外の時は「商品名で検索」を ON にする


考え方 商品名だけが検索範囲となるよう、検索ワードがJANコード以外の時 は「商品名で検索」を ON にする。

検索ワードがJANコードの時は、商品名にJANコードを記載する店舗は少ないので「商品名で検索」は OFF にする。
オススメ
商品名で検索
ON (検索ワードがJANコード以外の時)
価格調査条件 160_4.png



【仕上げに】


商品編集 の画面で「確認」ボタンをクリックすると、価格調査するページを確認できます。

「商品名で検索」をONにしても目的以外の商品が取得される場合は、検索ワード を工夫したり、 除外ワード を設定してください。
この内容は参考になりましたか?
ご回答いただきまして、ありがとうございます。
今後の参考にさせていただきます。
ご意見・ご感想、ありがとうございます。
Powered by i-ask
Page Top