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ID:182

「かんたん商品登録」と「一括編集シート」の使い分け方法を教えてください。

「かんたん商品登録」と「一括編集シート」はどちらも商品登録ができる機能ですが、
メリット・デメリットを理解して使い分けると作業の効率が上がります。


「かんたん商品登録」と「一括編集シート」の違い


登録方法 価格調査条件 こんな時にオススメ
ASIN 価格.com
商品ID
検索ワード 除外ワード 調査下限価格 調査上限価格
かんたん商品登録 JANコードを入力すると
自動的 に設定される
複数のモール系サイトの価格調査条件が 同時 に設定される
詳細は こちら
新規登録
一括編集シート 手動 で検索して設定する 1サイトずつ 価格調査条件を設定する
(入力箇所が調査先サイト分ある)
一括編集・削除
自社サイトのURL登録

新規登録には適さない

価格調査条件の詳細は こちら





かんたん商品登録


メリット ・JANコードを入力すると、紐づくASINコードと価格.com商品IDを 自動的 に価格調査条件に設定できる。
・モール系サイト(楽天市場、Yahoo!ショッピングなど)の価格調査条件を 同時 に設定できる。
デメリット ・自社サイト(ヨドバシやビックカメラなど)の価格調査条件(URL)が登録ができない。
 ⇒「かんたん商品登録」で登録した後、「一括編集シート」を使ってURLを登録する。詳細は こちら



一括編集シート


メリット ・商品を 一括削除 したり、複数の登録情報をまとめて 編集  したりする時に作業しやすい。
・自社サイトの価格調査条件(URL)が、画面で1点ずつ設定と比べて楽にできる。詳細は こちら
デメリット ・新規登録する際は、ASINコード、価格.comIDを 手動 で検索して入力する。
・モール系サイトの価格調査条件は、サイトごと に設定する。
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